ハイアットハウスがひらふにオープン

ハイアットは、12月16日にニセコひらふエリアにハイアットハウスをオープンすることを発表

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ひらふ地区にある「四季ニセコ」は、2018年12月16日に「ハイアットハウス」として生まれ変わります。

ホテルは91室、ロビーは改装され、バー、レストラン、フィットネスセンターなどの施設を備えた構成になる予定となっています。ハイアットは来シーズン(2019/2020)にHANAZONO地区にオープンするパークハイアットを控えており、ひらふエリアとしては初めての参入となります。

ヒルトンをはじめ、リッツカールトン、Wホテルとマリオットなどの海外資本ホテルが続々展開、進出してきていることから、このハイアットハウスのニュースも更にニセコの宿泊施設の選択肢を広げる存在となるはずです。

ハイアットハウスとは:長期滞在に最適なレジデンシャルスタイルの設備とサービスで、お客様に快適さと利便性を届ける「第二の我が家」をコンセプトに世界各地に約100軒のホテルを展開します。

公式プレスリリースはこちらから。(英語のみ)